■教会の歴史■

1951年7月19日(木)、盆栽町の清大園にて持たれた基督兄弟団東京教区の牧師たちによる特別伝道集会により始まった。今は亡き森五郎師、田中敬止師、小林廉直師、松本恒夫師が奉仕してくださり、その後、集会が各家庭で続けられ、寿能町の借家を経て1972年現在の場所に至る。その間志村春子師が教会を牧会され目黒に転任。

1972年7月、今羽町に献堂、中原晧基師・和子師が教会を牧会をされたが、1981年11月晧基師が天に召されたことにより、和子師がその後を引き継ぐ。

2009年3月31日をもって中原和子師は引退され、現在の寺東栄化師が一年間牧会後、山口勉師が大宮教会の担当となる。

2010年4月より6年間、埼玉強化伝道(教団の宣教プロジェクト)の一環として2016年3月31日まで大宮教会を牧会された。そして4月をもって“さいたまリビングライフチャーチ”を新たに開拓。

2016年4月より、小野寺従道・その枝師が主任牧師として赴任。

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